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  <title>行きたいところ　行ったところ</title>
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  <description>我が家のバケーションプランと旅行記。

将来のバケーションに備えて行きたいところを書き記すのだ。
N（エヌ）～: コメントくれよ～！</description>
  <lastBuildDate>Thu, 31 May 2007 12:33:33 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>お疲れさまでした</title>
    <description>
    <![CDATA[今日までお疲れさまでした。<br />
<br />
明日から、気分も新たにがんばろう。<br />
<br />
実は今日、会社を退職しました。明日からは新たな職場で、新しいチャレンジが待っています。<br />
<br />
退職の記念にお花を頂戴しました。いざ退職の日を迎え、これまでチームを組んで来た同僚の皆様にこころの底から感謝して挨拶をしていると、一緒に仕事をさせて頂いた期間の長短によらず、やはり寂しい気持ちがこみ上げました。<br />
<br />
わがままな決断にもかかわらず、「がんばって」と言ってくれた皆さんの気持ちが本当に嬉しくて、明日からがんばろうと、改めて思いました。皆様、本当にお世話になりました。<br />
<br />
&nbsp;明日からは、よくも悪くもすべて自分次第。後悔のないように、考えて、腹をくくって、でも慎重に、やりたいと思う事を少しずつカタチにしてゆくのだ〜<br />
<br />
というわけで、今日頂いたお花。　帰りの山手線がすこし恥ずかしかったね。<br />
<br />
Nさん　Oさん<br />
息子タチ、本喜んでましたよ〜。ありがとうございました！　<br />
二人同時によんで〜、と騒いでいました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_5068.jpg"><img width="480" height="320" border="0" align="left" alt="IMG_5068.jpg" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_5068.jpg" /></a><br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%81%8A%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%81%95%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Thu, 31 May 2007 12:33:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大井松田</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりの更新。いつものボヤキだが、日本に帰ってきてからお出かけが少ない。何でかわからないが、家にいることが多い。もっとも、ボクは釣りに出かけてはいるのだが・・・<br />
<br />
そんな我が家だったのだが、久しぶりにみんなで遠出した。よく晴れた日曜日。朝家族で車に乗り、目指したのは　大井松田。<br />
<br />
東名に乗ってしまえば、あっという間の距離だ。今日のお目当ては<br />
<br />
A. <a href="http://homepage1.nifty.com/ygl/ygl-river/index.html">YGL C&amp;R エリア（釣り）</a><br />
<br />
B. <a href="http://town.matsuda.kanagawa.jp/kankou/zoo.html">ふれあい動物公園（ポニーをはじめとする動物と触れ合えるらしい）</a><br />
<br />
C. <a href="http://town.matsuda.kanagawa.jp/kankou/yakata.html">ふるさと鉄道 （ミニSLがスイッチバックを繰り返して山を登る）</a><br />
<br />
D. <a href="http://town.matsuda.kanagawa.jp/kankou/mharb.html">ハーブ園（なんだか、ハーブ苗が買えそうだ＠ベランダ緑化計画進行中）</a><br />
<br />
言葉を変えれば、子供を遊ばせている間に、パパはさくっと釣りができるっちゅうことなのだが、その辺は<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/tanozou/">釣りブログ</a>に譲るとして。<br />
<br />
で、まずは「ふれあい動物園」なのだが、これが、なかなかレトロでよろしい。しかし、このレトロてきな良さを理解する家族は、おそらく都内在住の世帯にたいして５％ほどのような気がする。（そうかくと非常に魅力的でないが）<br />
<br />
淡々とした書き方をすると、自分の飼犬を連れて入園できて、子供が遊べる広々した芝生のエリアがある非常にひなびた感じのミニミニ動物園だ。犬好きには、この園内に併設のドックラン場がウけているらしい。 そして、申し訳程度に、デパートの屋上にあるような幼児用の乗り物がいくつか、それにトランポリン（時間無制限）がある。<br />
<br />
鉄格子はさびてるし、乗り物も時の経過を感じる。つまり、見た目には全くパッとしないのだ。しかし、我が家にとってはこれが、妙に落ち着くのだ。<br />
<br />
とりあえず、彼らは動物とふれあったらしい。<br />
<br />
<img width="480" height="320" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_4051.jpg" /><br />
<br />
まず良かったのは、犬連れの家族、そしてパパの釣りに付き合わされた家族の子供たちが結構いるのだ。別に、何かを見て回る必要もない。やっぱり、子供は公園や庭で遊ぶのが好きなわけであって、我が家の子供たちは、サッカーボールを持っていたのだが、ここでまず年長のお兄ちゃんたちとサッカーを始めた。そして、いろいろと教えてもらったらしい。（パパは釣り中だった）<br />
<br />
そして、園内に入ると、このトランポリンでたくさん子供が遊んでいた。すると、さっそくこの輪に入って、みんなで楽しく遊ぶのだ。結局、どんな凝った仕掛けの遊具でも、逆に楽しみ方（＝使い方）が限定されてしまって飽きるのは早い。だから、直ぐに違う遊具が必要となるというのが、いわゆる最新アトラクションの宿命だとすると、こうしたレトロなもののよさは、シンプルさ。だから、子供はいろいろと考えて、次々と楽しみ（＝あそび）を見つけて遊ぶのだ。<br />
<br />
兄弟でピヨーン<br />
<a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_3999.jpg"><img width="480" height="320" border="0" align="left" alt="IMG_3999.jpg" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_3999.jpg" /></a><br />
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そんなわけで、子供は子供同士勝手に遊ぶこの空間で、別にたいした危険もなく、親は逆にのんびりできるというわけだ。<br />
<br />
この隣には漁協があって、そこでイケスを使った釣堀があった。この釣堀のミソは、貸し竿料の安さ。一見、非常に安いわけだ。しかし、利益のポイントは、「釣った魚は全部買い取る」ルールと、キロ1400円というサカナの値段。 一応、その場で塩焼きにもしてくれるらしいが、食べる人はあまりいないだろう。 それは知ってはいたが、お兄ちゃんに 4匹限定でつりをさせてあげた。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_4088.jpg"><img width="480" height="320" border="0" align="left" alt="IMG_4088.jpg" src="/Img/1178549809/" /></a><br />
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しかし、以外に大物を狙うと難しい釣りで、お兄ちゃんも大満足。釣った魚はGWに燻製にしようとしてもって帰ってきた。<br />
<br />
ちなみに、そのころ最近食べ過ぎて太っちょの次男は、レトロな椅子に登っていた。<br />
<a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_4075.jpg"><img width="480" height="320" border="0" align="left" alt="IMG_4075.jpg" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_4075.jpg" /></a><br />
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さらにこのあと、サッカーボールを釣り堀に落として、さらに池に飛び込もうともした。<br />
<br />
ここから、SL目当てにハーブ園に移動。 少々道に迷いながら、ものすごい急坂をのぼってたどり着くと、閑散とした駐車場。<br />
<br />
まさか・・・と思って、駐車場の係りの人に聞くと、「はい、SLもう最終でちゃいました〜」<br />
<br />
ミニSLと思って、少々馬鹿にしていたのか、調査が甘かった。どうやら、時刻表があるらしいのだ。そんなわけでミニSLは乗れず。しかも、ハーブ園は単なる庭園で別にハーブ苗が買えるわけでもなかった。<br />
<br />
しばらく遊んで、帰路に着くことにした。でも、またここに来る口実ができたよね。<br />
<br />
ミニSLを乗り逃してしまってガックリ来て帰ろうとは思ったのだが、同じ場所に子供館という、児童会館風の建物があり、そこでレトロな遊びに興じて、あとは夕食を食べて帰ることにした。<br />
<a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_4111.jpg"><img width="480" height="320" border="0" align="left" alt="IMG_4111.jpg" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_4111.jpg" /></a><br />
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行きがけにすし屋の看板をみたので、寿司が食べたいという話になり、カーナビ君にすし屋を問い合わせたのだが、検索された２軒はすでに店をたたんでしまった様子で見つからず。途中に通りかかった、CoCosに向かったのだった。<br />
<br />
子供に食べたいものを聞いてみると、なぜか「どらえもんのハンバーグ」。 「？？？」と思っていると、どうやらファミレス CoCosの子供メニューらしい。それをスウェーデンのときに見たドラえもんのビデオで覚えてたというから驚き。<br />
<br />
念願のハンバーグに人生初体験のドリンクバーで長男坊は大騒ぎ。次男坊君も、子供セットをぺろりと平らげてしまった。<br />
でも、大人用のハンバーグがホイル包みになっているのに対して、子供用はとくに包まれていない。大人用のものは、店員さんがテーブルに置いたときに、ナイフでシュッとこのアルミを破ってくれるのだが、どうも、このナイフでシュットやるのが、非常に長男の心を惹きつけたらしい。この、ナイフでシュッがどうしてもうらやましかったらしく、結局「これからは大人用にする」としょんぼりしていたのであった。<br />
<br />
ちなみに、CoCosに向かう途中で苗屋を発見して、無事ハーブ苗も購入できたのでした。]]>
    </description>
    <category>行ったところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/%E5%A4%A7%E4%BA%95%E6%9D%BE%E7%94%B0</link>
    <pubDate>Mon, 07 May 2007 15:10:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Tea Break</title>
    <description>
    <![CDATA[なんとなく、コーヒーブレイク。<br />
<br />
日本に帰ってから、NAOYAMANは病気ばっかり。まあ１歳児が毎日保育園に通っているのだから、いろいろなVirusに触れる機会も多いのだろうから、仕方ない。でもね〜、これがうつるんだよね。<br />
<br />
パパはVirusのよいターゲットらしい。そんな訳で、自分が倒れたり、あとは奥さんと交代で家で看病という日がなにかと多い今日この頃。<br />
<br />
いちおう休みなのだが、そうはいっても家で仕事はしている。でも、やっぱり自分の空間というのは落ち着くし、はかどるもの。<br />
<br />
久しくコーヒーブレイクをしていなかったかも。スウェーデンでは、たまに日曜の朝ドライブがてら、どこかのハーバー（いや、ナンチャラ　ハムネン）にブランチ出かけたっけ。<br />
<br />
こちらでは窓の外は、ビルばかり。でも、こうして余裕をもってお茶を入れると、落ち着くものです。<br />
<br />
<br />
<a href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_3756.jpg"><img width="480" height="320" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_3756.jpg" alt="" /></a><br />
っていうか、まだお茶が注がれてなかったね。この日は、チャイ。以前、ミュンヘンのダルマイヤで買ってきたストックです。<br />
<br />
ちなみに、お皿は 帰国前に大人買いした 古いグスタフスベリのティーセット。後ろに、ちょろっとスウェーデン柄のティーポッドカバーもあるよ。]]>
    </description>
    <category>行きたいところ</category>
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    <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 15:03:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Army Ants</title>
    <description>
    <![CDATA[今日　会社に行った。<br />
<br />
僕がいつも通る道は、なぜかその他大勢の人が通る道と違うようだという事に今日初めて気がついた。<br />
皆さんは、僕と反対側の道を歩いているようだ。<br />
<br />
もちろん、僕が歩いている側にもたくさん人はいるのだが、皆さん仕事に向かう事には間違えないのだろうが、その行く先はそれぞれ違うのか、よくわかりません。歩くのがゆっくりな人も、早い人も。<br />
<br />
しかし、僕と反対側の道には、僕が目指している目的地へと明らかに続いている人の列があるのだ。まるで、軍隊アリのようだった。それを見て、とても怖かった。歩道橋から、歩道、そして横断歩道を通って、続々と人の列が会社のビルに吸い込まれてゆく。一定のペースで３列くらいになって。なんか、エスカレーターというか、ベルトコンベアーを思わせる風景だった。<br />
<br />
僕も、途中からその列に入ってみた。そしたら、僕が歩くより少しペースが遅くて、すこし歩きにくい。そう思ったら、ちょっと歩調が乱れた。　そしたら、後ろを歩く年配の女性の足が、僕のかかとを蹴った。もちろん、わざとではない。しかし、振り向くと迷惑そうな顔をしていた。右足と左足を出すペースも決まっているようだ。<br />
<br />
どうやら、僕も軍隊の一人ということらしい。その途端自分がとても嫌いになった。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>行ったところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/army%20ants</link>
    <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 08:40:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>スベーデンは雪</title>
    <description>
    <![CDATA[スベーデンに雪が降ったんだって。　（なんだ、当たり前じゃん）<br />
<br />
それがね。ことし３回目なんだって。　（え、ウソ？）<br />
<br />
異常気象だよね〜。　（だおね〜）<br />
<br />
みたいな。<br />
<br />
<a href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/DSC00031.JPG" target="_blank"><img src="//tanozou.blog.shinobi.jp/Img/1172248445/" border="0" alt="ゆき" /></a><br />
<br />
で、昨日仕事のついでに、例の漁師の息子のStefan（ちなみに、ITのスペシャリスト）にメールしてみたら、家に帰るのに３時間半かかったそうだ。<br />
<br />
別に３時間半クロスカントリースキーで帰った訳でもないし、山手線が雪で遅れた訳でもない。いつも１時間弱の道のりを行くのに普段の３倍の時間がかかったっちゅうことです。<br />
<br />
ちなみに、メールの最後に、「雪で３時間半かかっても、東京に住むよりはマシだよ。えへへ」って書いてあった。ひぇー、そりゃあ、そうだ。<br />
<br />
でも、今日聞いたら積雪２０ｃｍくらいらしい、それって、どうなのよ。<br />
<br />
でも、またスウェーデン行きたいね。<br />
<br />
<br />
ちなみに、スベーデンっていうのは、りゅうへいくんのお友達のりーたんがスウェーデンって上手く言えなくて　スベーデンになっちゃってたもの。 りーたんは、僕の元同僚MNの娘さん。なぜか、今スウェーデンにいる。上の写真も、MNが送ってくれたもの。<br />
<br />
ちなみに、りーたんの名付け親は、僕らしい。<br />
]]>
    </description>
    <category>行ったところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%81%AF%E9%9B%AA</link>
    <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 16:41:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tanozou.blog.shinobi.jp://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>おひさ</title>
    <description>
    <![CDATA[最近出かけてない。っていうか、帰ってきてから、外出したっていう気分になったことが無い。もちろん、実家にもいったし、プリンスショッピングモールにもいったし、一度釣りにも行った。<br />
<br />
でも、用事抜きで家族で出かけたことはまだ無い。ずーっと、ずう〜っと、引っ越し荷物を片付けてたのだ。考えてみたら、ナカメの我が家は、ちょうどスウェーデンの時の半分の広さ。とは言っても、そんなに狭いところではないのだが、倍の大きさの家にバランスよく配置されていた　「モノ」　がそのまんま、半分の大きさのところに入るとどうなるか、というのが　よ〜くわかった。ある種の実証研究やね。これは。<br />
<br />
まあ、単純にいうと荷物で家が埋まってしまい、ほとんど歩くスペースすらない状態になったのだ。しかも、我が家は収納が少ない。天井の高さは標準的だが、外国より低い。これがいったいどういう事かっちゅうのは、なかなか想像するにむずかしいのだけど、結論から言えば、文字通り「足の踏み場も無い」という言い回しが、まさに目前で起こったという事だった。<br />
<br />
荷物が届く前に、徹底的に家を掃除。要らないものを徹底排除。そこに次から次に荷物が届き始めると、荷物が増えるスピードが完全に処分と整理のスピードを超えてしまい、途方に暮れる余裕すらない状態が続いたこの二ヶ月ダッタのだ。<br />
<br />
と、まあそんな訳で、羽を伸ばした気分になった事はない。まだ、完全に片付いていないのだが、後はゆっくりやろうという気分になれるほど、ゴールが見えてきたのは先週だ。<br />
<br />
さて、自分に余裕を感じたのは、やっぱりブログを書き始めた事。これは、ココロの余裕がなければ決して書かないものだと思った。先週釣りに行ったので、それを書いてみた。ブログを書いてみたら、ああ、やっと生活が落ち着いてきたんだなあって思ったのだ。<br />
<br />
で、落ち着いてきたら我が家に必要なのは、家族での外出。なんか、のんびりした風景がみたい。でも、今見えるのはビルばかり。この前までは、常に家から水平線が見えていて、車で１０分走れば畑の真ん中か森の中。鹿とかいたりして。釣りに行くのも遠いし、まあ同じようなものは期待しても仕方ないのだけど、早くのんびり出来る事を探したいものです。<br />
<br />
日曜日は、晴れたら家族で釣り堀でも行ってみようかと思います。多摩川とかでもいいんだけど、落っこちたら大変だしね。<br />
<br />
で、行ってみたいところ。しながわ水族館、葛西臨海公園のまぐろ水槽、油壺マリンパーク、江ノ島水族館、多摩テック。あと、キッザニアとかいう豊洲のこどものテーマパーク。ラーメン博物館。品達。千葉勝浦方面。<br />
<br />
あとは、転職でもするかな。<br />
<br />
<span style="font-size:220%">え〜ん　どっかいきたいよお！！！</span><br />
NAOYAMAN　心の叫び<br />
<img src="//tanozou.blog.shinobi.jp/Img/1172160017/" border="0" alt="どこかいきたいよう" /><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>行きたいところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/%E3%81%8A%E3%81%B2%E3%81%95</link>
    <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 15:53:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ニッポンだあ〜</title>
    <description>
    <![CDATA[さてさて、久々の更新ですがいよいよ日本からの発信です。

前にも書いたようですが、早速iMacを購入して、ちゃっかりiMacからの更新です。って、別に更新してる本人以外何にもかわらないんだけど。。。でも、Dual Coreはバリバリ早いっす。

予定通り、まずは家電の調達にいきましたが、かえってきてすぐに奥さんが職場の忘年会兼歓迎会に呼ばれてたので、息子二人とお家で夕食となりました。

でも、まだまだ家はまったく片付かない状態。食材も買いそろえていないので、特に必要なLTを考慮すると、簡単にたのぞう的手作り夕食という訳にも行かず、赤ちゃんマンのお弁当だけ作成して、あるところに行こうと思ったのです。

そのあるところっていうのは、我が家で　「イケてるファミレス」　と呼ばれている中目黒のお店。エキゾティカ中目黒店。別に死ぬほどうまいという訳でもないが、気軽に子連れで入れる感じで使い勝手が良いのだ。そんな訳で巨大なQuinnyのバギーを押しつつ、お兄ちゃんには、「エビドリア食おうぜ！」などといって、３人で向かったのだ。

とにかく、ああ日本だなあと思う瞬間はこうした、いわゆるファミレス系であるのは否めないところ。なんだか、勝手にエビドリアを食うつもりでいたのだが、どうやらそれは勘違いだったらしくって、実際にはワタリガニのトマトクリームパスタだった。

そんな訳で、まず最初は「豆腐とアボガドの梅肉ソースサラダ？（かなりうろ覚え）」

<img src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2705_2.jpg" border="5" alt="" /><BR>

なんだか、こんなかわいらしいフォーク＆スプーンのセットが出てきたり、取り皿が頼まなくてもいっぱい出てきたり、お箸があったり。やっぱし、かゆい所に手が届くよね。<BR>


<img src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2708.jpg
" border="5" alt="" /><BR>



しかし、このサラダを食べている間にお兄ちゃんは時差ぼけでダウン。そのまま、カニにたどり着かないまま寝てしまったのでした。

キタ〜。ワタリガニのトマトクリームパスタ。なんだか以前よりもクリーム感がないような。。。<BR>


<img src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2709.jpg" border="5" alt="" />　<BR>

この間に、たのぞう氏は、赤ちゃんマンにご飯を食べさせたりもしていたのだが、思えば、こういう光景って日本でみない！！！　（単にいままで気をつけてみたことないだけかもしれないけど） おとーさんが赤ちゃんを連れて、食事してるの図。

ひょっとしていけないことなのかな。よくわからんが、きっと１０人中３人くらいが、誘拐犯と思ったか、それか嫁さんに逃げられた子だくさんビンボーと思われていたに違いない。


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    </description>
    <category>行ったところ</category>
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    <pubDate>Thu, 21 Dec 2006 16:57:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Akvarium@Goteborg</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>いやはや早いもので、帰国まで終に2週間を切ってしまった。引越しの準備と送別会に追われて、落ち着くヒマもないといえば、無かったといえば、無かった。</p>
<p>とはいっても、最後に何かしておきたいのは以前にも書いたとおりで、最後に行きたいところというのは、それはそれで別なのである。いろいろと夫婦なりにNと検討したのだが、結局最終的には 二人のココロの余裕と心情理由から、スウェーデンを気ままに廻る旅　Goteborg訪問となったのだ。しかも、Nは帰国を前にして アンティークのお皿（本人曰くセコハン・Loppisでよいのだが、50-70年代のスウェーデンのお皿）に凝っていて、そこに 「アンティーク買い付けの旅」 というオマケが乗っかった。</p>
<p>しかし実際のところ「買い付け」の方は、たのぞう が 骨董を生業としていた父の背中に学んだ 嗅覚 ともいうべきモノで、マルメ近郊某所に それはワンダホーな 特定の年代を扱う店を発掘してしまい。そこを訪問した際に、物欲的には結構満たしてしまった。 若造のクセにナマイキなという気も自分ながらにはしていたのだが、自分で稼いだカネではあるし、それに一度 いわゆる商売人的な「買い付け」をやってみたかったのだ。探しているものの趣味が、その店主と合致したというか、まあ、なかなか探しても見つからないモノとはいえ、あるところにはあるわけで、そういう状況にあった場合は、間違いなく、そして迷うこともなく 「買い」 に走るべき というのが、そういう父の「買い付け行脚」に付き添っていたころのLessons Learnedであった。そんな訳で、まあ多少の損は覚悟しながらも、好きなものを片っ端から引っ張り出して、買い取ってきたのだ。</p>
<p>まあ、そんな背景を経て4日程度 Goteborg方面をふらついてきたのだが、またここで、アクアリウムを訪問してしまった。　その名も、<a href="http://www.universeum.se/index.asp?LangID=2">Universeum</a>。 とは言っても、けして行き当たりばったりで偶然見つけたわけではなくって、Goteborg方面に行くという話しをAndersにしたら、ココにゼッタイ行け という強いオススメがあってこその賜物である。</p>
<p>で、このUniverseumは一体何がオススメなのかというと、まずは、The Water Way という展示。これは、Swedenの河がどういう風に発生して海までたどり着くのかということと、その河の生態を展示している。氷河を源として源流が生まれ、それが河川になって云々ということである。そして、ここで釣り人魂を刺激するのが、Char、グレイリング、ブラウントラウトが当然のように泳いでいることだ。</p>
<p>Char と グレイリング （写真光っちゃいました）</p>
<p><a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2395_R.jpg"></a></p>
<p><img height="147" width="220" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2384_R.jpg" />　<img height="147" width="220" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2395_R.jpg" /></p>
<p>&nbsp;しかも感心するのは、この水族館が丘の斜面に沿って建てられており、実際に水族館の最上階（丘の頂上）から水が流れて川になっていることだ。これはとっても面白い展示方法だと思った。で、この河は実際に海に流れ込み、スウェーデン近海の生態の展示で終わるのだ。</p>
<p>建物の全景。崖にあわせて作ってあるのが分かるでしょう？　</p>
<p><a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2382_R.jpg"></a></p>
<p>&nbsp;<img height="320" width="480" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2468_R.jpg" /></p>
<p>&nbsp;建物の模型もあった。 まず入館すると斜面をエレベーターで登る。（写真は登ったあとに見下ろしたところ）</p>
<p><img height="200" width="300" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2381_R.jpg" />　<img height="200" width="133" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2382_R.jpg" /></p>
<p>そして次に楽しいのは、そこに続くテラリウムと The Shark Tank。もうココまで来るとスウェーデンとは関係ないのだが、東西の爬虫類の展示と、圧巻の巨大水槽。ここには所謂 Jaws も泳ぐ巨大なタンク。水槽をくりぬくトンネルもあり、あたかも八景島のよう。Jawsの他にもノコギリザメを含む数種類が泳いでいて、とても楽しい。</p>
<p>ノコギリザメ　あとは　所謂 Jaws 怖え～。</p>
<p><a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2430_R.jpg"></a></p>
<p><img height="147" width="220" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2430_R.jpg" />&nbsp; <img height="147" width="220" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2442_R.jpg" /></p>
<p>&nbsp;もういっちょ</p>
<p><img height="280" width="420" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2431_R.jpg" /></p>
<p>&nbsp;しかも、面白いのはホームページにリンクされた、Shark Tankの<a href="http://webcam.universeum.se/view/view.shtml">Web Cam</a>. ここをクリックすると、24時間様子が見れる次第。この横には、Touch Poolもあるのだが、ここに泳いでいるのは、小型のサメとエイ。エイは当然無毒と思うが、このエイちゃんにせよサメちゃんにせよ、とても人懐こくって、ふわふわ水面に寄ってくるのだ。実際触ってみたが、感触としてはエイは　ザラザラ　でした。　でも、なぜか子供は避ける様子で、触ったのはパパだけでした。</p>
<p><a target="_blank" href="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2423_R.jpg"></a></p>
<p>&nbsp;<img align="absMiddle" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2423_R.jpg" /></p>
<p>とまあ、ここまででも結構お腹一杯なのだが、これでもまだ半分。のこる部分は、完全に外界と遮断された温室となった領域で、ここは熱帯雨林ゾーン。さまざまのタンクには ディスカス、エンゼルフィッシュ、デンキウナギ、淡水エイが泳ぎ、しかも熱帯の蝶が舞っている。さらに、小型のサルまで放し飼いにされていて、まるで熱帯に迷い込んだかのよう。巨大なアロワナや巨大ニシキヘビもいて気分満点。気温も汗ばむほどの蒸し暑さで、ここまでリアルな熱帯雨林体験をさせてくれるところは他に無いと思う。</p>
<p>熱帯雨林ゾーンの半景。 ここも階段を下りていく様子なのだ。</p>
<p><img height="360" width="240" border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_2446_R.jpg" /></p>
<p>しかし、最後にこんなアクアリウムに来れるとは予想もしていなかった。 それに、オススメ通りのすごさに感激。</p>
<p>でも、オミヤゲショップでは意味不明に巨大（160ｃｍ位）のカエルのぬいぐるみを夫婦の総意で購入した。 寂しい時に抱っこして寝るらしい。 昨日、ベッドの真ん中において寝てみたのだが、意外にジャマだった。</p>]]>
    </description>
    <category>行ったところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/akvarium-goteborg</link>
    <pubDate>Wed, 06 Dec 2006 23:27:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アクアリウム　後編</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>前編にも書いたけど、先週末にデンマークのアクアリウムに行ってきた。</p>
<p>結構いろんなところに、この水族館のリーフレットが置いてあって、前々から存在を知っていた。<br />
表紙の写真は、クマノミ。 まあ、所謂「Nimo　ちゃん」って奴で、きっとコレを見た子供は、すごい勢いでねだることだろう。</p>
<p>名前は<a href="http://www.akvarium.dk/"><font color="#800080">Dansk Akvarium</font></a>。 さすがデンマーク人。名前がそのまんま。 デンマーク水族館って所か。さぞかし、大きなところだろうと思って着いてみると、意外におとなしい感じだ。 さすがにアメリカほどのハデハデしさは無いが、お城の前にあってなんか格調を感じる。</p>
<p>そんなことを0.5秒くらい思ってると、すでに長男坊くんはすでに狂乱状態で、そんな事おもってる暇も無いのがパパの辛いところだよね。お兄ちゃんはそんな調子なので、今日はNAOYAMANがどんな反応をするか様子を見てみた。</p>
<p>最初は暗いし、なんだか良く分からない「動くモノ」がいるということで随分と怖がっていたのだが、だんだん興味がわいてきた様子。</p>
<p>初めてのアクアリウム　なのだ。</p>
<p><img border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_0935_R.jpg" /></p>
<p>子供も楽しいが、大人も十分楽しい。</p>
<p>多分オコゼだと思う。（ちがうかな？）　から揚げにしたら、さぞかし美味しいに違いないなどと、ついつい思ってしまう。でも、本当に目が可愛らしい</p>
<p><img border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_0960_R.jpg" /></p>
<p>意外に奥もひろくて、海がめもいた。一応この辺でもいることはいるらしい。でも、とても大きい。前に居る女の子は本当に驚いていたよ。大きいし、これだけ近くを泳いでくれると、別に触れるわけでもないのだが、触れ合うことが出来たような気がするんだよね。カメというのは、犬のようにココロが通じる気がしてしまいます。</p>
<p><img border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_0980_R.jpg" /></p>
<p>この反対側のプールには「ピラニア」の大群がいて、Feeding Timeと称してこのピラニアの大群にエサをやっていた。実際、すごい勢いで投入されたエサが無くなってゆく。たしかに恐ろしい。でも、イマイチ意味が分からん。</p>
<p>お兄ちゃんのお楽しみは、Touch Pool。カニやヤドカリ、ウニやヒトデに加えて、カレイの稚魚もいた。たしかにこの辺（オアスン海峡）はカレイが良く獲れる。地元の名産というところだ。なかなか、カレイが泳いでいるところって見たことが無いと思う。面白いよね。</p>
<p>お兄ちゃんは、結構ビビリながら、ヒトデをつまんでいた。怖がりなんだよね。彼。</p>
<p><img border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_1003_R.jpg" /></p>
<p>一通り見学を終えてからは外に出ての散歩。今年初めて冷え込んだ日。とても寒かった。</p>
<p>しかし、なんでこの辺りは「空が低く感じる」のだろう。雲が簡単につかめそうです。</p>
<p><img border="5" alt="" src="//tanozou.blog.shinobi.jp/File/IMG_1039_R.jpg" /></p>]]>
    </description>
    <category>行ったところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%80%80%E5%BE%8C%E7%B7%A8_22</link>
    <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 23:14:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>続　最後に行きたいところ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>さて、今日会社でKさんに、たのぞうさんは　こちらでおやすみ取らないんですか？と、聞かれました。</p>
<p>&nbsp;まったく、思いもしなかったのだが、確かに有休消化というか、皆さん数日休んで、どこかに行かれている。 うん。 アリかも知れん。</p>
<p>そんな風に、数日間の休みを取ることを考慮して、真剣に考え出すと、この前のリストでは全然足りない。で、あらてめて、リストしなおしてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
N? 検討よろぴく<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>① Iceland<br />
アイスランドには、温泉がわいているらしい。時期が時期だけに、釣りとハイキングは厳しそうだが、温泉宿で家族でしっぽり。オーロラは、部屋から望むことが出来るそうだ。 でも、飛行機が高い。家族全員で18500SEKと出た。とうぜん、マイルでは取れそうも無い。</p>
<p>② Icehotel<br />
Ice Hotel（<a href="http://www.icehotel.com/Summer/Home/">http://www.icehotel.com/Summer/Home/</a>）に泊まることが出来るかどうかは、おいておいて。この時期外でのアクティビティは、NAOYAMANのことを考えると正直厳しそうだ。 氷の部屋で、ゴロゴロくつろげるとも思わないので、なんか、ちょっとICE Hotel見てきました的になりそう。</p>
<p>③Portugal Lisbon<br />
なんだかんだいって、行クコとができていない都市。飛行機は、マイルで取れそう。でも、オスロ経由しかないらしく、片道の空路だけで7時間くらいかかる。 直行便でも4.5時間はかかると思う。</p>
<p>④グラナダ<br />
王宮がみた～い！！でも、空路は4時間くらいかな？ アリカンテもいいな。でも、やっぱスペインは夏かな？</p>
<p>⑤イタリア<br />
ミラノかローマ　アゲイン というのもある。 でも、二回目は避けるとすると、アルベロッロも行きたいな。 アッシジとか、トスカーナの中世都市めぐりもいい。 冬のイタリアというのは、あまり言ったことが無い。 冬のトスカーナといえば、トリッパを初めとする各種の煮込み。考えただけでよだれがでるよ。</p>
<p>⑥ ドゥブログニク<br />
さっきテレビの世界遺産でみたのは、秋～冬の景色だったよね？ あの街は、もちろん夏場に言った方が、アドリア海的にも映えるのだろうけれど、旧東欧の雰囲気を残す町並みは、冬でも雰囲気があると思うよ。クロアチアはベニス経由でリゾート行きたいけれど、きっとドゥブロブニクまで足を伸ばすのは大変そうだから、ここで言っておくというのも手だよね。</p>
<p>⑦ その他<br />
他にもあげるとすれば、南仏 ニース そして モナコ・モンテカルロ。 はたまた、ギリシア。 ドバイって言う手もある。あとは、マルタ島や、イビザ島。 イスキアって言う手もあるか。リゾートはシーズンオフでゴーストタウンかもね。でも、どこにいっても、クリスマスの飾りつけがきれいだと思うよ。　Nは、スウェーデンのクリスマス以外みていないでしょ？</p>]]>
    </description>
    <category>行きたいところ</category>
    <link>http://tanozou.blog.shinobi.jp/%E8%A1%8C%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/%E7%B6%9A%E3%80%80%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D</link>
    <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 22:04:21 GMT</pubDate>
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    </channel>
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